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ライブスケジュール2026.4.13.月曜日 ボーカリスト吉村樹里は、静岡県御前崎市出身。 上京し、ドラマーのチッコソウマ氏に師事 2004 年 品川「トライベッカ」のボーカルオーディションでグランプリを受賞し、NYに渡る。 2014年 ベーシスト江川綾とのユニットjuriayaで『beautiful sunset』をリリース サポートは今剛(gt) 野力奏一(pf) チッコソウマ(ds) 2017年 矢沢永吉、juju、森山良子のバックを務めるギターリスト三好"三吉"功郎とのユニット で『time after time』『 little ghetto boy』『 louisiana sunday afternoon』シングル3枚を 同時リリース 日本全国のライブハウス、ジャズクラブ、コンサートホール、野外フェスで歌い続け 一流ミュージシャンとの共演を果たす ボーカル講師としても音楽の素晴らしさを伝える情熱を注いでいる パワフルな歌声と心に染みる優しさを合わせ持ち聴く人を魅力するボーカリスト。ベーシスト金澤 力哉 は、父は日本ジャズベース界の重鎮の一人、金澤英明です。バンドGloopy_Group 、Giraffe_Johnのベース弾きです。ライブ、セッション以外にも劇伴、レコーディング、作曲します。幼少よりピアノを学び、その歌声は「 楽器の一部」とまで称される吉村樹里。そして、重鎮等との共演を重ね、歌い手を最大限に引き立てる包容力を持つベーシスト金澤力哉。二人の呼吸が重なり、余白までもが音楽に変わる、至高のライブをお楽しみください。 2026.4.16.木曜日 ピアニスト奥村和彦は熊本県生まれ。 ジャズピアニスト サイラス=チェスナットに師事してジャズの真髄に触れる、同時にニューヨークのジャズクラブでのセッションに参加して腕を磨く。 2007 年3月8日 生まれ故郷熊本への思いをひたむきに書き下ろしたデビューアルバム「Fire Land 火の国」を発表。 2014 年 エジプト・カイロ国際ジャズフェスティバルにKaz Okumura Trioで出演し、エジプトのジャズファンを興奮させる。 現在はツアー活動を中心に日本各地で演奏活動を繰り返し、火の国の熱いサウンドを届ける。ベーシスト森本克明は熊本市内のライブスポットにて活動中。藤山E.T.英一郎(drums 、African drum )1967 年熊本県出身。1980年よりドラムを始め、故日野元彦氏に師事。1988年、都内を中心に活動を始める。国内外の有名ミュージシャンはもとより、日野皓正(tp)、マルウォルドロン(p)、ハンクジョーンズ(p)、ローランドハナ(p)、ギルコギンズ(p)、ロンカーター(b)、ジョ?ヘンダ?ソン(ts)など、数えきれないビッグアーテストとの共演でも知られる日本を代表するドラマー。海外ではニューヨーク、セネガ ル、フィリピン、香港などで公演する。現在は自己のバンドを中心に、アフリカンセッション、ETセッション、FANAWANA(オルガンユニット)、DRAGON KING(マムドゥ ジャバテとのユニット)で活動中。繊細で魅惑的、豪快で華のあるプレイは、観るもののハートを掴んで離さない。 2026.4.19.日曜日 平均年齢65歳。「ジャンルを超えて、年齢を超えて、性別を超えて」「こうあるべき」を取っ払ったらこんなに自由になれる!見た目のインパクトと、心地よいアコースティックなサウンドのギャップは一度味わったらクセになるかも?? 2026.4.24.金曜日 園田智子 東京都出身。早稲田大学在学中「モダンジャズ研究会」在籍。在学中より都内近辺のライブハウスで演奏活動。 '81より熊本市在住。 '99年自己のフルバンド「園田智子一座」その発展系の10ピースバンド「不知火スターライツ」を立ち上げ、熊本城内、上熊本駅舎、高瀬蔵、熊本市内アーケード路上で開催されるイベント「STREET ART-PLEX Kumamoto jazz open」に参加するなどユニークな演奏活動を行う。 2018 年 2 月、熊本の姉妹都市であるテキサス州サンアントニオでの「市政 300年記念行事」に招聘され同市「Imperial Theatre」で開催された 11 姉妹都市のジャズミュージシャンからなる"Sister Cities Jazz Band “にピアニストとして参加(その流れで 2020年 8月コロナ禍で活動の場が縮小される中、世界 14ヵ国のミュージシャンからなるオンラインセッションに参加)。 ここ数年は小山彰太 ds吉野弘志 bassからなる自己のトリオの演奏活動に加えて与世山澄子vocal多田誠司 as黒岩静枝vocal金澤英明 bassなどのベテランミュージシャンとの定期的なツアーなど、熊本市内外、九州各県、東京、札幌での演奏活動を展開。また10 年以上に渡り熊本市のLive spotである”CIB”で月一回の”tryout session”を主宰。草の根的にJAZZ の面白さ、奥深さを共有する場を提供し続けている。ベーシスト 丹羽 肇(にわ はじめ)プロフィール 1967 年?崎県出身。 幼少時よりピアノ、テューバ、バストロンボーンを経験。その後ジャズを志し ベースに転向。1992年にはNHKのコンテストで優勝しベストプレイヤー賞を受賞。 コントラバスを吉浦勝喜氏(元九州交響楽団)、藤井良子氏に師事。 2010 年アルバム「THE SONG OF STRINGS」(後藤龍伸(vn)、田口悌治(gt))を発売。 2013 年3月知多半島音楽祭に自己のリーダーユニット「ザ・ソング・オブ・ストリングス」で出演。 2011、2012、2013年横浜ジャズプロムナードに出演。 2014、2015年に吉岡秀晃(pf)トリオで佐世保JAZZに出演。 2015 年大阪高槻ジャズストリートに出演。 2015 年韓国Chilpo国際ジャズフェスティバルに出演。 2016 年野本秀一(pf)トリオでNHK-FM「Session 2016」に出演。 2017 年小國雅香(pf)グルーブでNHK-FM「Session 2017」に出演。 2020 年江藤良人(ds)カルテットでのツアーに参加。ライブレコーディングを行う。 2021 年江藤良人(ds)のライブア ルバムが発売され2022年に発売ツアーに参加。 2023 年Keiko Lee(vo)カルテットで韓国蔚山太和河国際ジャズフェスティバルに出演。 現在福岡を拠点に九州をはじめ関西、関東、東北、札幌等でのライブ活動を行う。また多くのCD のレコーディングにも参加。そして国内外のミュージシャンの九州ツアーに参加。 編曲作も数多く、コントラバスアンサンブル「フレンズ」や読売日本交響楽団コントラバスセクション に編曲作を提供。 2018 年には秋山和慶指揮九州交響楽団に「A列車で行こう」を提供。 またファゴットアンサンブル「メイプルズ」のCD「MAPLE’s DEBUT!」に「ジャズメドレー」を、同じ くCD「虹の彼方に」では多くの楽曲の編曲を提供。 FSM(福岡スクールオブミュージック&ダンス専門学校)やプライベートレッスンで後進の指導にも あたる。 九州ベースクラブ会員。江藤 良人(えとう よしひと、1973年4月14日 - )は三重県出身のドラマー。 略歴[編集] 三重県立神戸高等学校卒業後、武蔵野音楽学院にて土岐英史、井野信義らに師事。 1994 年に土岐英史セッションでデビューし、辛島文雄トリオ、中本マリグループ、渡辺貞夫バンド等に参加。 1998 年にはモントルー・ジ ャズ・フェスティバルに出演。 その後も、orange pekoe、綾戸智絵、大野雄二率いる“Yuji Ohno & Lupintic Five”などのツアー、レコーディングに参加。 現在は、自己のグループa.t.m.での活動の他、the EROS、竹内直カルテット、石井彰トリオなど多くのグループに参加を続けている。 2026.4.25.土曜日 人吉を拠点に、熊本市内のライブスポットにても演奏活動している、ギタリスト福島賢二。現在は、佐世保市を拠点に演奏活動しているピアニスト寺本健流。熊本市内のライブスポットを拠点に演奏活動を展開しているベーシスト森本克明、ドラマー武石想史、ヴォーカリストMasayo。このメンバーでのライブをお楽しみください。 2026.4.26.日曜日 2026.4.29.水曜日 熊本を拠点に演奏活動している「RIVERSIDE LAB.」。今回が3回目となるライブです。アフターセッションあり。セッション参加の方は楽器を忘れずに! 2026.5.17.日曜日 duology:ボーカルとベースduo”duology”は、ボーカリスト“Chihiro”とアメリカでプロジャズベーシストとして活躍した”Richard”の2人により2017年結成。「Duoの枠を越え豊かに表現するJazzスタンダードの世界」をコンセプトに、自然で豊かな歌声と印象的なベースライン&メロディアスなベースソロ、時にエフェクターも用いながら、スタンダードナンバーの歌詞の世界観を際立たせる独自のサウンドが特徴。結成以来、浜松、名古屋、京都等にて演奏、2020年コロナ禍に制作したCD『Standards Reimagined』は、アメリカでギタリスト&音楽プロデューサーとして名高いDavid Torn氏が参加、2023年には国内外で活躍するミュージシャンをゲストに迎えてのコラボ演奏をYouTubeにて配信。 2026.5.29.金曜日 原川 誠司 (Seiji Harakawa) 熊本市出身。 15 歳の時Saxophoneを始める。大学卒業後に地元企業に一旦就職するがミュージシャンを志し、2005年にアメリカ・ニューヨークへ。 テナーサックス奏者のJoel Frahmからレッスンを受け、田井中福司氏とのセッションなどで経験を積む。 5 年半のニューヨーク生活を終え、2010年秋に帰国し活動拠点を東京に移す。 2011 年の秋より日本を代表するクインテット、小林陽一&ジャパニーズジャズメッセンジャーズ(JJM)に参加し、「I Miss You」「 No No No No」「 Sounds Good」の 3作品の レコーディングに参加。また2020年2月に自身の1stアルバム「Skipping Down The Street」をリリース。奥村和彦は熊本県生まれ。 ジャズピアニスト サイラス=チェスナットに師事してジャズの真髄に触れる、同時にニューヨークのジャズクラブでのセッションに参加して腕を磨く。 2007 年3月8日 生まれ故郷熊本への思いをひたむきに書き下ろしたデビューアルバム「Fire Land 火の国」を発表。 2014 年 エジプト・カイロ国際ジャズフェスティバルにKaz Okumura Trioで出演し、エジプトのジャズファンを興奮さ せる。 現在はツアー活動を中心に日本各地で演奏活動を繰り返し、火の国の熱いサウンドを届ける。 |